概要

世界とつながる 体験型ツーリズム

東大阪ツーリズム振興機構(東大阪版DMO)
が目指すこと

2019年にはラグビーワールドカップが開催され、2021年以降、ワールドマスターズゲームズや東京オリンピック・パラリンピックが予定されている中、地域に継続的な人の流れを生み出すために、産業・文化資源を活かした魅力ある体験型プログラムの開発を行い交流人口の拡大と地域の活性化を図り、「住んでよし、訪れてよし、稼いでよし」の観光マネジメントの視点を持つ東大阪市の観光地域づくりを推進していきます。

東大阪版DMOとして東大阪ツーリズム振興機構では、東大阪市観光振興計画で掲げている3つの重点施策を推進します。
01 モノづくりのまちを生かした「体験型」観光の推進
02 ラグビーのまちを生かした「ラグビー(スポーツ)」観光の推進
03 文化資源や商店街等を生かした「文化・下町」観光の推進

定款
パンフレット